AVなどで良く見る潮吹き。

あれは尿である。

しかし、膣内から溢れ出る白いネバ付いた大量の白濁液を吹き出す人妻と遭遇してしまったのだ。

思えばテレクラで会話した時から様子がおかしかった。

テレフォンセックスがしたいのか?と思わせる感じでアフンアフン漏らしながら会話していたからだ。

見た目も大当たり。

妖艶で色気たっぷりのスケベな遊びまくりの人妻さん。

最初はラッキーくらいにしか思っていなかったのだが、徐々に予想外の展開となったのであった。

エロいなんて物では無かった。

穴空きの下着にバイブや電マを持参。

ドキドキと楽しみで高鳴っていた。

最初だけは。。

これだけの変態で淫乱な女性に出会ったのは初めてであったが、それらを遥かに凌駕する想像だにしない出来事の数々に遭遇することになるのであった。

服の上からでも臭う強烈な腐ったチーズ臭

もう臭い。臭すぎ。ゲロ臭い。

嘘だろ?この人妻さん、本気?

気付いてないのか?気付いてても気にしてないのか?

今思えば恐らくクラミジアなどの性病だろう。

幸い貰うことは無かったので良かったが、お菓子のチートスの袋を顔に付けた状態で過ごさなければならなかったのは地獄であった。

しかし人間たるもの。

慣れるのである(笑)

そうしてチーズの香りをかき消すくらい若者にクンニさせたエロ人妻は、あれしろこれしろと指示をしてくる。

完全に性奴隷状態である。

散々尽くさせられた挙句、手マンをしたその時であった!!

アソコから謎の白濁が大量に吹き出す

ドブドブと大量に白くネバついた液体が膣内から噴き出してくるではないか。

思わず避けた(笑)

最初は上手く避けられた。

しかし人妻は私の腕を掴み、絶叫しながら『もっともっと』と腕を振る。

得体の知れない液体がアソコから大量に吹き出し、逃げ場を失いそれを大量に顔に浴びてしまったのだ。

強烈にチーズ臭いアソコをクンニさせられていた為、嗅覚が麻痺していたのは間違いない。

恐らく強烈な臭いの元ではなかろうか。

べとべとネバネバしていて、思わず「何コレ?」と聞いてしまったほどだ。

人妻さんはアヘっていて分からないと言っていたが、未だにグーグル先生で調べてもあの白濁が一体何であったのかは謎のままである。

そしてもう一つ、散々性奴隷で使われた挙句、最後に一緒にシャワーを浴びた時のことだった。

散々セックスしたのに、その時は気付かなかった。

腕に大量の注射痕があったことを。。。

こうした出来事の数々は、テレクラでの出会いしか無かった頃であったからであるやも知れない。

しかし、これらの出来事は顔が見えていても会話していても、実際に会ってみて交わってみるまでは分からないのである。

今と昔では出会いの形は大きく変わった。

非常に羨ましく思う。

しかし、危険は常に隣り合わせということ。

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