ママ活パパ活難民!?出会い系の闇とは
最近はめっぽう引きこもっている。
デブが更に加速しているのは言うまでもなく。
運動不足も言うまでもなく。
お金が無いのも言うまでもなく。
あるのは三大欲求のみという悲しい現実。
今世界は大変なことになっているので、自分より遥かにもっと辛い思いをしている人達がいる。
そう思うとまだまだ自分は幸せなんだなと思えてくる。
しかしこんなご時世だからこそ、盛り上がってしまう場がある。
そう、パパ活やママ活と呼ばれる類だ。
激戦!リッチなママ&パパの争奪戦
パパ活にもママ活にも難民者が増え、今まさにパトロンの熾烈な奪い合いが繰り広げられているのである。
在宅勤務も増え、大半のお店は20時まで。
これでは会う機械も減るので、女の子や男の子のお手当は減る一方。
そしてライバルは一気に増加する一方。
供給過多状態でお手当相場も下降の一途を辿るとな。
するとこの場からもあぶれてしまう者達も増加する。
するとどうなるのか。
女の子は風俗、または闇売春へと最終的に辿り着く。
こんなご時世でもひっそりと出会っては消える、一期一会の出会いを繰り返しているのだ。
感染経路不明が無くならないのも納得。
出会い系を駆使して客を捕まえる最近増加している手法を紹介しよう。
若い人ほどこの辺りは引っかからないと思いがちだが、実際多数の若者が餌食になっていることであろう。
出会い系に注意!写真と別人!管理売春の闇
答えはこの通りだ。
出会い系では美人で可愛い写真を信じてテンションアゲアゲ。
いざ待ち合わせてみると…
は?お前誰だよふざけんな。
別人じゃねぇか。
という昔懐かしい雰囲気のお決まりパターン。
おじさん達はね、とっくの昔にこういったのは経験済み。
形は違えど、今だに無くなってないのが寧ろツボるのだ。
今でもそうだが、基本風俗店の女の子のプロフィールはフォトショ加工されている。
要するに別人に加工されているのだ。
若かれし頃、やっとの思いでお店に足を運び、余りにも写真と掛け離れた容姿の女性が出てきてブチ切れた経験がある。
ボーイさんも最終的には同情してくれる始末。
確かにこれは完璧に別人ですね。とな。
話は逸れたが、こうして今もこういった詐欺まがいの出会いは日常的に繰り返されているのだ。
出会い系サイトやアプリを使ったことがある人なら必ず経験があるだろう。
積極的にアプローチしてくる、やたら可愛い美女達がいる。
プロフ検索では巨漢や稲中卓球部に出てくる珍獣ばかりなのにである。
これに釣られれば一発アウト。
200%写真とは別人の女がやってくる。
綺麗さっぱりワリキリを迫ってくるのだ。
こうした売春が行われているのは今に始まったことではない。
が、その数が急激に増加しているのは紛れもない事実だ。
この逆パターンもある。
超絶美男子な資産家ロマンス詐欺
同様に、こんなのに引っかかる奴、おるんけ?
とツッコミを入れたくなるのだが、これがまた一定数居る、とな。
ティ〇ダーというアプリでは、次々に出てくる異性の写真を左スワイプでNOライク、右スワイプでライクする仕組み。
誰でも無料で利用できるので、使ったことがある人も多いかもしれない。
女性友達にアカウントをのぞかせてもらうと、男性版と同様に次々に現れる超絶美男子で大金持ち御曹司君キャラ(笑)
日本人女性が好きな中国人です~などのバレバレの詐欺に引っかかってしまうなんて….。
まさに恋は盲目である。
家に閉じこもってばかりで股間が盛り上がり、あそこが濡れてしまうのはよく分かる。
他に方法が無いのも理解できる。
ただ、入り口はあっても出口が無い世界は表裏一体。
くれぐれも深入りは禁物だ。